| 会社名 | 緑グリーン株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2026年4月28日 |
| 代表 | 谷知 紀英 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 所在地 | 〒569-0804 大阪府高槻市紺屋町3-1 グリーンプラザ3号館217号 |
| 事業内容 | AI研修・セミナー講師、AI/DXコンサルティング、AIソリューション開発、AIツール提供 |
| 取引銀行 | 〇〇銀行 〇〇支店 |
代表の谷知 紀英(たにち のりひで)は、大阪生まれ大阪育ちの生粋の関西人です。
29年間にわたり読売テレビで技術開発部長やICT開発部長を歴任するなど、一貫して技術開発、DX推進に携わってきました。直近ではグループ会社の役員や本社の技術業務部長として組織マネジメントも経験しており、技術視点と経営視点の両方を併せ持ちます。
また、民放連盟賞や映画テレビ技術協会賞など放送局対抗の賞レースで複数回受賞したプレゼンテーションのプロフェッショナルでもあり、この「聞き手を動かすコミュニケーション力」が研修やコンサルティングの現場で大きな強みとなっています。そのプレゼン力を生かし、所属会社で全社員向けAIセミナーを企画・実施し、70名規模の部署でDXツール導入・運用を統括し普及させた実績があります。
現在も、休日も含めてAI・DXのリサーチに時間を費やし、ChatGPT、Claude、Geminiをはじめとした最新のAIツールを毎日検証。「絵に描いた餅で終わらせない。現場に浸透し、確実に成果を出すDX」──これが、29年間の大企業経験で培った代表の強みです。
大阪産業局主催のGenerative AI Questで最優秀賞を受賞しており、さらにビジコンOSAKA 2025ではVenture部門の最高賞であるVenture大賞と大阪市産業経営協会賞をダブル受賞。AIに関する知識・技術力だけでなく、ビジネスプランの実現性や、中小企業やAIが苦手な人にも誰でも使えるAIを普及させるという熱意が高く評価されています。
緑グリーン株式会社を設立した背景には、29年間にわたり大企業でDXやAI導入に携わる中で実感してきた、「日本企業におけるAI活用の本質的な課題」への強い問題意識があります。多くの企業がAIツールを導入しても、「使われない」「定着しない」「成果につながらない」といった壁に直面しています。その原因は技術の不足ではなく、現場の実態を理解しないまま進められる導入手法にあると、私は確信しています。だからこそ、緑グリーンでは誰でも迷わず使える「つカエルAI」と、社内にAI人材を育てる「AI人材育成研修」をセットで提供しています。使いやすいツール × 人材育成こそが、この問題を解決する最善策だと考えています。
私は放送局という大規模組織の中で、現場に寄り添いながらDXツールの導入から運用までを統括してきました。緑グリーンでは、Excelの1セル改善のような身近な業務効率化から、本格的なAI戦略の策定まで、企業の成熟度に合わせた段階的なアプローチを大切にしています。「小さく始めて、確実に成果を出す」――それが私たちの考える、現場に根ざしたDXです。
また、AIを単なるコスト削減や人員削減のための道具にするつもりはありません。削減だけでは企業の成長は生まれないからです。新規事業の創出、販路拡大、SNS発信力の強化など、前向きな挑戦を後押しするためにAIを活用すべきだと考えています。研修やツール提供にとどまらず、関わる企業が次の一歩を踏み出せるよう、伴走し続けます。
AIは単なるツールではなく、働き方や組織のあり方を変え、未来を切り拓く「変革のパートナー」です。私たちと共に、御社ならではのAI活用の形を見つけていきませんか。
「安かろう悪かろう」でも「クオリティは高いが高額すぎる」でもない。
緑グリーンは"適正な価格で最高の成果"を目指します。
クオリティは一切妥協しません。
29年間の大企業経験で培った実力を、比較的安価な価格で提供します。
緑グリーンは「最強コスパ」で勝負します。
最安値ではなく、最強コスパ。
それが緑グリーンの価格ポリシーです。
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